二代 川瀬 竹春
大正12年 初代 竹春の長男として京都府に生まれる
昭和14年 京都市美術学校絵画科を卒業後、父・竹春に師事する
   35年 神奈川県大磯町に「古余呂技窯」を築窯し独立する
   54年 2代 竹春を襲名する
平成19年 84歳にて没
   
豆彩瑞果文筆筒(共箱)

H14.0 W8.4cm
祥瑞松竹梅文茶盌(共箱)

H13.0 W8.6cm

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